2018 NEW MODEL

現在開発中の新製品ページです


GT-Roller M1.1
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実走感を再現するモーションコントローラーを採用した、ライトユーザー向けの折り畳み式ホームトレーナーです。GT-Rollerシリーズ最小最軽量モデルとして開発されました。
画像は2017サイクルモード発表モデルです。製品版は若干変更される可能性があります。

2018年5月下旬発売予定 価格:未定

DSC_4086 カーボンモーションコントローラー
GRAPHITE DESIGN社と共同開発されたカーボンモーションコントローラーを採用。カーボンパイプのしなりを活かし、自然な走行フィーリングを演出します。
DSC_4073 実走感
カーボンモーションコントローラーが、実走と同じような不安定な状態を再現します。バランスを取りながらペダリングすることで、全身の筋力を動員し、より実践的でリアルなトレーニングが可能です。
DSC_4011 コンパクト
折りたたむと世界最小クラスの体積になり、携帯性も抜群。室内でも保管場所を取らず、邪魔になりません。どこでも、どんな所でも、手軽に使えるGT-Rollerのライトユーザー向けモデル。
M_oritatami2S 簡単設置
工具不要、簡単に折り畳みができて、設置の時間もとりません。

GT-Roller オプションユニット
GT-Roller オプションユニット_表_印刷

何ができるの?
GT-Roller シリーズにオプションユニットを接続すると、スマートフォン専用アプリやパソコンから、トレーナーをコントロールすることが出来ます。
コントロールユニットは拡張性があり、ケーブル接続された様々なオプションユニットをコントロールします。
2018年にリリースされるオプションユニット以外にも便利な機能をもったオプション製品を企画しています。

例えば…

【バーチャルライド】
パソコンとBluetooth通信することで、ZWIFT等のバーチャルライドが楽しめます。ご自身の体重を設定すると、スピードや斜度を考慮した負荷を計算して反映します。パワーメーターをお持ちの場合は、実際の測定値から校正することで、より正確な出力で走行できます。

【スマートトレーニング】
スマートフォンに専用アプリをダウンロードすると、ANT+通信が可能になり、トレーニングの幅が広がります。20段階の電子負荷ユニットやエレベーターユニットなど、より細かな制御が可能になり、自分で作成したトレーニングプログラムも実行できます。また、GPSデータをダウンロードしてトレーニングコースを再現したり、 実際に走ったコースをトレースすることも可能です。

【GT-Roller Q1.1】
電子負荷ユニットとエレベーターユニットを組み合わせると、負荷と斜度が連動してヴァーチャルライドの勾配や負荷も忠実に再現します。低速でも安定して走行でき、前荷重の自然なダンシングを可能にするQ1.1は、実践的な登坂練習を可能にします。ヒルクライムの走行データをダウンロードして、コースを再現することも可能です。電子負荷ユニットのみも接続可能。

【GT-Roller Flex3、F3.2、M1.1】
電子負荷ユニットと組み合わせ、負荷が連動するヴァーチャルライドが可能になります。自然な実走感を再現するモーションコントローラーも相まってリアルな走行感が得られます。バランスを取りながら走行するので、全身の筋肉を連動させ、本格的なトレーニング効果が得られます。


IMG_3426S コントロールユニット
・スマートフォンやPCと通信して各ユニットを制御する為の必須アイテム
・ANT+(PC)、Bluetooth(スマホ)対応
・各ユニットを接続してネットワークを構築します
・ユニット接続ポート4ヵ所
・2018年4月末頃発売予定
sap スマートフォン専用アプリ
・各ユニットをコントロールするための専用スマートフォンアプリ
・コントロールユニットを介して各オプションをコントロールします
・スピード、距離、時間、出力管理(想定値)、勾配を表示
・地図(GPS)再生、トレーニングプログラム再生などもできます          
・電子負荷ユニットと昇降ユニットの連動も可能
・2018年4月末頃発売予定
Q_hukaunit_S

Q専用電子負荷ユニット
・純正の手動ユニットを外し、六角レンチで取り付ける電子負荷ユニット
・20km/h時に400Wの強力なブレーキ力を発生、低速の登坂
 から高速の2000W(計算上)の負荷に対応
・エレベーターユニットと連動し、リアルなトレーニング環境を実現します
・地図やトレーニングプログラムの再生にも対応
・2018年4月末頃発売予定

Q_syoukouunitのコピー Q専用エレベーターユニット
・0~10%の斜度を再現、0.5%毎の微調整が可能
・地図やトレーニングプログラムの再生、ZWIFT等のヴァーチャルトレーニングにも対応
・電子負荷ユニットと連動してよりリアルなトレーニング環境を実現します
・AC電源
・2018年6月頃発売予定
M_unit M1.1専用電子負荷ユニット
・ローラーユニットに取り付け可能な電子負荷ユニット
・低負荷から高付加まで、専用アプリを通じ細かな負荷管理が可能、よりリアルなトレーニングを実現します
・地図やトレーニングプログラムの再生、ZWIFT等のヴァーチャルトレーニングにも対応
・2018年9月頃発売予定
SmartResistUnitForFlex_外側

Flex3、F3.2専用電子負荷ユニット
・純正の手動ユニットと交換して、取り付け可能な電子負荷ユニット
・低負荷から高付加まで、専用アプリを通じ細かな負荷管理が可能、よりリアルなトレーニングを実現します
・地図やトレーニングプログラムの再生、ZWIFT等のヴァーチャルトレーニングにも対応
・2018年4月末頃発売予定
※画像はプロトタイプです、製品版とは異なります