2018 NEW MODEL

現在開発中の新製品ページです


GT-Roller M1.1
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実走感を再現するモーションコントローラーを採用した、ライトユーザー向けの折り畳み式ホームトレーナーです。GT-Rollerシリーズ最小最軽量モデルとして開発されました。
画像は2017サイクルモード発表モデルです。製品版は若干変更される可能性があります。

発売時期:未定 価格:未定

DSC_4086 カーボンモーションコントローラー
GRAPHITE DESIGN社と共同開発されたカーボンモーションコントローラーを採用。カーボンパイプのしなりを活かし、自然な走行フィーリングを演出します。
DSC_4073 実走感
カーボンモーションコントローラーが、実走と同じような不安定な状態を再現します。バランスを取りながらペダリングすることで、全身の筋力を動員し、より実践的でリアルなトレーニングが可能です。
DSC_4011 コンパクト
折りたたむと世界最小クラスの体積になり、携帯性も抜群。室内でも保管場所を取らず、邪魔になりません。どこでも、どんな所でも、手軽に使えるGT-Rollerのライトユーザー向けモデル。
M_oritatami2S 簡単設置
工具不要、簡単に折り畳みができて、設置の時間もとりません。

GT-eSMART シリーズ
 

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GT-Roller スマート化オプションの正式名称決定

これまではGT-Rollerをスマートトレーナー化させるオプション製品を”GT-Roller スマート化オプション”としてご紹介しておりましたが、発売開始に先立ち、スマートトレーナーの特長をよりご理解いただき、今後のシリーズ製品の展開を図るために正式名称を定めました。今後は、”GT-eSMARTシリーズ”としてリリースいたします。

各製品の名称は以下の通りとなります。

名称 概要
 GT-eSMART  GT-Rollerをスマート化する製品シリーズの総称、及びシステムの名称

 GT-ePower-F

GT-Roller Flex3, F3.2用電子負荷ユニット
※GT-Roller Flex2には対応しておりません
 GT-ePower-Q GT-Roller Qシリーズ用電子負荷ユニット
 GT-eSlope-Q GT-Roller Qシリーズ用エレベーターユニット
 GT-eBox ANT+/Bluetooth通信機能を有し、バーチャルライドソフトなどと通信を行い、受け取った情報をもとに接続されたGT-ePowerなどをコントロールするユニット
※GT-eSMARTを使用するために必須となります
 GT-eRemote スマートフォン専用アプリ
GT-eBoxとBluetooth通信を行うことで、各製品から受信した情報の表示や各製品をコントロールすることができます

今後もGT-eSMARTシリーズの製品拡充を図っていきますので、正式名称の周知にご理解ご協力を承りますようお願いいたします。

 

何ができるの?

GT-Roller シリーズにGT-eSMARTシリーズ製品を接続すると、スマートフォン専用アプリやPC、トレーナー制御機能(ANT+ FE-C)に対応したサイクルコンピューター(Garmin Edge520 など)から、トレーナーをコントロールすることが出来ます。
コントロールユニットは拡張性があり、ケーブル接続された様々なオプションユニットをコントロールします。
2018年にリリースされるオプションユニット以外にも便利な機能をもったオプション製品を企画しています。

例えば…

【バーチャルライド】
スマートフォンやPCと通信することで、ZWIFT等のバーチャルライドが楽しめます。ご自身の体重を設定すると、スピードや斜度を考慮した負荷を計算して反映します。パワーメーターをお持ちの場合は、実際の測定値から校正することで、より正確な出力で走行できます。

【スマートトレーニング】
スマートフォンに専用アプリ「GT-eRemote」をダウンロードすると、トレーニングの幅が広がります。20段階の負荷調整や斜度設定など、より細かな制御が可能になり、自分で作成したトレーニングプログラムも実行できます。また、GPSデータをダウンロードしてトレーニングコースを再現したり、 実際に走ったコースをトレースすることも可能です。
スマートフォンをお持ちでない場合は、トレーナー制御機能(ANT+ FE-C)に対応したサイクルコンピューター(Garmin Edge520 など)をご使用いただければ、GT-eRemote同様に、お好みで負荷調整等ができるようになります。

【GT-Roller Q1.1】
GT-ePower-QとGT-eSlope-Qを組み合わせると、負荷と斜度が連動してバーチャルライドの勾配や負荷も忠実に再現します。低速でも安定して走行でき、前荷重の自然なダンシングを可能にするQ1.1は、実践的な登坂練習を可能にします。ヒルクライムの走行データをダウンロードして、コースを再現することも可能です。GT-ePower-Qのみの接続も可能。

【GT-Roller Flex3、F3.2、M1.1】
GT-ePower-Fと組み合わせ、負荷が連動するバーチャルライドが可能になります。自然な実走感を再現するモーションコントローラーも相まってリアルな走行感が得られます。バランスを取りながら走行するので、全身の筋肉を連動させ、本格的なトレーニング効果が得られます。
(GT-Roller Flex2には対応しておりません。本当にすいません。)

セット販売に関して
お客様のお好みに合わせて拡張していただけるよう、GT-RollerとGT-eSMARTシリーズのセット販売は予定しておりません。

GT-ePowerの取り付けにつきましては、ユーザー様ご自身での交換作業が必要となります。


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GT-eBox
・スマートフォンやPCと通信して各ユニットを制御する為の必須アイテム
・ANT+(PC)、Bluetooth(スマートフォン)対応
・各ユニットを接続してネットワークを構築します
・ユニット接続ポート4ヵ所
・家庭用コンセントに挿したUSBアダプターからの電力供給となります

・2018年6月 モニタ販売 評価中
・価格:8,500円(税抜)


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GT-eRemote
・各ユニットをコントロールするための専用スマートフォンアプリ
・GT-eRemoteを介して各オプションをコントロールします
・スピード、距離、時間、出力管理(想定値)、勾配を表示
・地図(GPS)再生、トレーニングプログラム再生などもできます          
・GT-ePowerとGT-eSlope-Qの連動も可能

・2018年6月モニタ配信 評価中

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GT-ePower-Q
・純正の手動ユニットを外し、六角レンチで取り付ける電子負荷ユニット
・4本,3本ローラータイプでは、世界最高レベルの負荷
・GT-eSlopeと連動し、リアルなトレーニング環境を実現します
・地図やトレーニングプログラムの再生にも対応
・電源は、ケーブルで接続されたGT-eBoxから供給されます
 

・2018年6月モニタ販売 評価中
・価格:31,500円(税抜)

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GT-eSlope-Q
・0~10%の斜度を再現、0.5%毎の微調整が可能
・地図やトレーニングプログラムの再生、ZWIFT等のバーチャルトレーニングにも対応
・GT-ePowerと連動してよりリアルなトレーニング環境を実現します
・家庭用コンセントからの電力供給が必要となります
 

M_unit GT-ePower-M
・ローラーユニットに取り付け可能な電子負荷ユニット
・低負荷から高負荷まで細かな負荷管理が可能。よりリアルなトレーニングを実現します
・地図やトレーニングプログラムの再生にも対応
電源は、ケーブルで接続されたGT-eBoxから供給されます
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GT-ePower-F
・純正の手動ユニットと交換して、取り付け可能な電子負荷ユニット
・低負荷から高負荷まで細かな負荷管理が可能。よりリアルなトレーニングを実現します
・地図やトレーニングプログラムの再生にも対応
・電源は、ケーブルで接続されたGT-eBoxから供給されます

・2018年6月モニタ販売 評価中
・価格:23,500円(税抜)